2022-06-29

Rolling Stone - The Best Summer Songs of All Time

 


『Rolling Stone』による夏の歌50選、バナナラマも。


ぜひチェックいただけますと。




アルバムですと『Bananarama』(当時の邦題は『愛しのロバート・デ・ニーロ』)、ベスト盤『The Greatest Hits Collection』にも収録されておりますあの曲です。
 

2022-06-27

【リリース情報】 V.A.: Too Slow to Disco 4

 


80年代AOR/ヨット・ロックの人気コンピ・シリーズの第四弾。


ブリージンな、レイドバックした、あるいはクリスタルでアーバンな、メロウでソウルフルなキラーを満載。


V.A.(デュークス/セヴリン・ブラウン/ハース・マルティネスほか)/トゥ・スロウ・トゥ・ディスコ 4

V.A.: Too Slow to Disco 4
How Do You Are? (RTMCD-1543)

1 THE DUKES – Mystery Girl
2 PRIME TIME BAND - Fall In Love In Outer Space
3 KENNY NOLAN – You’re So Beautiful Tonight
4 PETER SKELLERN  – Now That I Need You
5 MARC JORDAN – Generalities        
6 SEVERIN BROWNE – Stay
7 THE FARAGHER BROTHERS – Stay The Night
8 ALAN PRICE – Groovy Times
9 JAMES FELIX – Open Up    
10 HIRTH MARTINEZ – Altogether Alone
11 MAX LEAKE – Tell Me The Reasons Why
12 STPEHEN ENCINAS – Music In Me
13 ERIC ANDERSEN - Can't Get You Out Of My Life
14 JIMMIE SPHEERIS – Beautiful News
15 JEANNINE OTIS & HEIKKI SARMANTO – Magic Song
16 PLEASURE – Nothin’ To It 

2022-06-25

【リリース情報】 JB Dunckel: Carbon

 


フェニックスらと並ぶフレンチタッチのパイオニア、エールのJB・ダンケルによるソロ・アルバム。


エレクトロニカとライヴ・サウンドを絶妙にブレンド、ダンサブルでシネマティックで、柔らかでどこまでも心地よく、まさにエールのトレードマークともいえる要素をふんだんに散りばめたファン感涙の快心作となっております。


JB・ダンケル/カーボン

JB Dunckel: Carbon
Prototyp Recording (RTMCD-1542)

1. Spark
2. Corporate Sunset
3. Space (feat Heather d'Angelo)
4. Shogun
5. Zombie Park
6. Dare
7. Sex Ufo
8. Cristal Mind
9. Naturalis Principia Musica

2022-06-24

エルキン・コライ

 



ファラウェイ・サウンズからも再発やベスト企画が出ているトルコのロックの巨匠エルキン・コライ。本日6月24日はそのバースデー。1941年生まれ、81歳、おめでとうございます!


2022-06-23

【リリース情報】 UTO: Touch the Lock

 


フランスの人気エレクトロ・ユニット「サン・ミシェル」の片割れエミールによる新プロジェクトがInFinéからアルバム・デビュー。


ドリーミーでありながらも抑制的でミニマルで、リズムは複雑でパーカッシヴで、不思議なムードをもったエクスペリメンタル・ポップを作り出しています。


ユト/タッチ・ザ・ロック

UTO: Touch the Lock 
InFiné (RTMCD-1539)

01 Délaisse
02 Row Paddle
05 Behind Windows
06 Steps In The Dark
07 À La Nage
08 Take It All
10 Lock Myself Inside The Dream
11 Elisa
12 Full Presence

2022-06-22

ベータ・バンドのファースト

 



ベータ・バンドのファースト・アルバム『The Beta Band』。


1999年6月21日のリリースでした。


「ネクスト・レディオヘッド」ともいわれ90年代後半にダンスやロックの垣根を越え大きな注目を集めたスコットランドのユニット。オリジナル発売時にお蔵入りとなってしまった未発表を追加収録した2枚組デラックス版再発ございます。ぜひ!



2022-06-19

【リリース情報】 250: ppong

 


ポンチャックを換骨奪胎して新たなダンスミュージックを作り出す韓国最注目のプロデューサー、250 (イオゴン)のデビュー・アルバム『ポン (ppong)』。


趣きと哀愁に包まれ、ダイナミックなグルーヴや独特の緩急があり、チープな音色の端々からは大衆歌謡の濃厚なエキスがダダ漏れ、懐かしさと未知の感触の得も言われぬミクスチャ加減が最高にスリリング、韓国音楽の突端に忽然と姿を現し各所で話題をさらってきた注目の一枚がついにCD発売。


イオゴン/ポン

250: ppong
BANA / calentito (CLTCD-2093)

Tracklist

01. It Was All a Dream(全てが夢だったね) 
02. Bang Bus(ベンバス) 
03. Love Story(愛のはなし) 
04. Rear Window(裏窓) 
05. ...And Then There Were None(そして誰もいなくなった)
06. Barabogo(バラボゴ) 
07. I Love You(私は君を愛す)
08. Give Me(ください) 
09. Royal Blue(ロイヤル・ブルー)
10. Red Glass(レッド・グラス) 
11. Finale(フィナーレ)