2021-08-02

【リリース情報】 Public Possession Chill Pill 3

 


ニューエイジとダンスを軽やかにクロスし人気を博すドイツの新進レーベル「パブリック・ポセッション」によるチルアウト企画の第三弾。


ベル・タワーズやアンドラス、ストーンズ・スロウのソフィーにスザンヌ・クラフトほか参加。


リラクゼーションとヘドニズムが絶妙に入り混じったこのムード、ヌルめですが今回も確実にトバされます。


チル・ピル 3

V.A.: Public Possession Chill Pill 3
Public Possession / Wordandsound (RTMCD-1499)

Disc 1

1 Anna „Side By Side“
2 DJ City „Cirrus Clouds“
3 Nice Girl „Will U“
4 Turzi „Watermill“
5 Real Ponchos „Big Surprise“
6 Martin Brugger „Fall Out“
7 6 Underground „White Flag“
8 Sofie & Speckman „Leave“
9 Paul Brändle „Homecoming“
10 You’re Me „Lunch In The Meadow“
11 Bell Towers „Dreaming Of A Summer Dream“
12 Mogwaa & Xin Seha „?(Breath)“

Disc 2

1 Eden Burns „I’m Urs Dub“
2 Avocado Highway (Alex Olson) „P.C.H.“
3 Andras „cp3“ 
4 Chris Ellis & Babyxaan „Um Ah Help“
5 Suzanne Kraft „ChaptersAC464“
6 R_R_ „Balance“
7 Superpitcher „Sometimes“
8 Emmanuelle „No Brains No Worries“ 
9 Obalski „Nonconformism“
10 Popp „Kith“
11 Vanessa Worm „Orion No.4/144“
12 Lurie „Loneliness Is Just A Sign Of Integrity Or Maybe You Just Dont Have Friends“
13 RIP Swirl „Laguna Beach Jam“
14 Aiden Ayers „Some Kinda Harm“



◆ ダンス・フロアだけでなくベッドルームやヘッドフォンから夢の中まで、ありとあらゆる場面にフィットするユニークなサウンドを次々と掘り起こし世界中の早耳音楽ファンから支持を集めているドイツはミュンヘンの新進レーベル「パブリック・ポセッション」。


◆ 彼らが調合した独自のチルな音のお薬『Chill Pill』の第三弾が完成。


◆ 参加アーティストは、レーベルの中核をなすベル・タワーズやオバルスキ、本企画前作のミックスも担当したアンドラス、スザンヌ・クラフトやスーパー・ピッチャーほか。ストーンズ・スロウのソフィー、ソウルからはXin Seha、ニュージーランドのヴァネッサ・ワーム、ギター・ソロ作が好評を博したジャズ・ミュージシャンのポール・ブランドルなど、アップカミングな新鋭たちも選りすぐりのキラー&エクスクルーシヴを提供。2枚組全26曲。


◆ エレクトロニック、シンセ、ニューエイジ、スピリチュアル、ギター、ダブ、メランコリック、サイケからドリームポップまで、パブリック・ポセッションの考えるバラエティ豊かな「チル」の進化系サウンドをご堪能いただけます。